お化粧をしない日は洗顔はお湯を使うだけ

この頃、自分がなにげなーく、気をつけていること・・・いいえ、これは心がけているって言ってもいいのかな。

そのこととは…極力お顔に無駄なものを付けない!笑このごろ、仕事はほぼ自宅でやっているので、お恥ずかしい話ですがメイクをしていません。

お化粧をしない日は、洗顔はお湯を使うだけで、石鹸もローションも使いません。

お肌にもともと自浄作用があって、あまり顔にパックとかクリームとか色々付けてしまうと、却ってその働きを少なくしてしまうみたい。

肌をしっとりさせ過ぎても、逆に吹出物が増えてしまうこともあるからね。

それはなんだか納得かも。

それから、確かにお顔に余分なものを付けなくなってからの方が、目に見えてお肌の調子が良くなった。

化粧した日は、オイルで落としてから石けんで洗って、そして以前やっていた化粧水などで保湿しています。

(因みにですがわたしの個人的にお勧めするのは、ビオレのうるおいジェリーという化粧水です。これだけでうるおいケアが一度にできて、楽チン!)

肌も絶好調だし、楽だと続けられるし、機会があれば試してみて下さい。

化粧品も皮膚への負担がなるべく少ないものを選びたいな、調べてみよう。

最近、化粧して綺麗になるというより、素肌を美しくしようと取り組む日々なのでした。

白米や食パンなどに入っている「糖質」はGI値が高いため、食生活がこれに頼りきっていると、身体の中で余ったエネルギーは脂肪となってしまいます。

あたしは昔は無邪気に、朝食はおにぎり1つ、ランチはサラダうどん、夜は丼物など、沢山食べるわけではなくても、太りやすい食生活になりがちだった頃もあったのですが、最近は「ゆるい糖質制限」って感じの食事内容にしています。

朝ご飯はパンを摂る場合は一かけぐらいにしておいて、サラダ系のものや野菜スープ、アボガドスムージーなど、「お野菜」&「フルーツ」を多く摂るようにしています。

ランチは揚げ物は摂取しないようにし、肉入りニラ玉や、サーモンソテーなど、短時間調理で砂糖みりん醤油などを控えたものをメインディッシュにしています。

晩ごはんは豚肉のソテーや豚冷しゃぶ、青魚の塩焼きやエビの中華炒めなどをメインディッシュにしています。

「食べない」というダイエット方法とは異なり、糖質制限ダイエットは、タンパク質や脂質など他の栄養素がしっかり摂取出来るので、体調維持にもなり、かつ痩せられて、まわりに「減量に躍起になっている」という風に思われにくいので、こっそりダイエットを実行できるのもうれしいです。

美肌の為に注意していることは十分な睡眠です。

しっかり眠らないと体の調子も悪くなり更には肌もガサガサになってしまいます。

次の日の化粧のノリにも影響を及ぼします。

まずできるだけ夜の9時にはベッドに行くようにしています。

寝室へはスマホは持ち込まない。

スマホがあるとつねにスマホを触ってしまうので眠りに就くまでに時間がかかります。

9時に布団に入ったら10時までには眠るようにします。

10時からは「お肌のゴールデンタイム」だと教えてもらったので実際にそうしています。

また寝る体勢は足を少しだけ上げるようにして寝ます。

むくみ対策です。

顔を下に向けて眠るとお顔が潰されて枕の跡がなかなか消えないので仰向けの姿勢で寝ています。

寝るときも絶えず美容に配慮して眠るようにします。

朝の五時には起床して最初に外の空気を入れて背伸びをして日光を浴びています。

その後目が覚めたらのんびりと白湯をのみます。

このようなことでもからだが熱くなり新陳代謝がよくなります。

寝るときもつねに美容に配慮するとしないとでは次の日の朝の体調は違います。